2004/01/22

上を見あげればきりが無く 下を覗き込むと底が無い
一体ココは何処?

2004/01/20

とりあえず 一歩踏み出せれば

2004/01/18

とにかく落ち着こう 焦っていては目も回る

2004/01/16

そっとしておこう 私が触れてはいけないものもあるのだから

2004/01/14

あの星の空気はどんな味がするのだろう

2004/01/13

荷物だけは降ろさせて
私はここにいられなくなってもいいから

2004/01/11

浮上する程 身体が軽くなって
心も透明になって

2004/01/06

どんなときだって 貴方のうたは 忘れないから

2004/01/05

もう一度逢おうね? いつかきっと逢えるよね?

2004/01/03

貴方の苦労を食いつぶして生きていくのだろうか?
これからも 私は…

2004/01/02

いっそ 全てを白く塗りつぶしたい

2003/12/30

沈んだ気分を上昇できる そんな場所に
どこか はやく行かなければ

2003/12/29

慌ただしさの中に紛れていく愛おしさ

2003/12/25

ありがとうと伝えても 伝えきれないなら
私はどうすれば?

2003/12/23

誕生日おめでとうございます の オンパレード

2003/12/21

あの懐かしいメロディは 天使のみ告げか 悪魔の囁きか

2003/12/20

のた打ち回る様さえも
 貴方になら 見ていてほしいと願う

2003/12/19

無理に起きていようとしなくていいんだよ
不安で眠れないじゃないか

2003/12/18

大きい手を 大きい背中を
夢中で追いかけた記憶を思い出して見る

2003/12/17

皮膚を突き刺すほどの寒い空気は
いっそ 快くて

2003/12/16

空っぽのカラダに 空っぽのココロ
そんなモノでさえ、背負って生きるのは 充分苦しくて

2003/12/15

愛する人の言葉と 尊敬する人の言葉が
全く一緒だった。
なんだか涙が出た。

2003/12/14

私は 貴方が思っているよりも
私が思っているよりも
たいした事の無い人間です。

2003/12/11

どうして救いはないのに 許しはあるのだろう

2003/12/10

すべて私が悪いから だから 許して

2003/12/09

上を向いて歩くことの むずかしさ

2003/12/07

このけだるさを 拭い去る方法があれば・・・

2003/12/06

どんなに頑張ったって
君には勝てる気はしなかったよ
でも、(それでもいいや)って 思ってたんだ
・・・思えたんだ。ずっと。

2003/12/05

そこで笑って立っている貴方が
可愛くて可笑しくて堪らなかったよ
何で笑って立っているのか不思議だったから

2003/12/02

簡単に壊せるものならば 私の目の前で壊して頂戴

2003/11/30

泣くほどの事じゃないんだ
でも 涙がとまらないんだ ごめん

2003/11/26

貴方に私を知られる事ほど 怖い事は無い

2003/11/25

急に大声で叫びだしてしまうであろう私を
貴方は抱きしめてくれる勇気を持っていますか?

2003/11/24

もう 何も考えられなくなっている頭に
 どうにかして 休息を与えたい

2003/11/23

助けられてばかりいても
足を引っ張ってばかりでも
私には存在意義があるんだ
何処かに 絶対に

2003/11/22

どうやったら 私は楽になれるの?

2003/11/19

叱られて 救われた気がする
  どうして?

2003/11/18

全てのことに 理由が欲しい。
何でもいいから 与えてください。

2003/11/14

ビールで眠れるなら 幸せ

2003/11/13

私が壊してしまった・・・
甘えの見返りは 均衡の破壊だった。

2003/11/12

何でそんな目で私を見るの?
貴方の悲しみなんて 知りたくないよ

2003/11/11

少しずつ 治りながら 私は壊れていく

2003/11/10

貴方の一言で
こんなにも救われるとは思わなかった

2003/11/09

抱きしめると 安心するのに
抱きしめられると 胸が詰まるの

2003/11/06

感謝とは、感謝し尽くせない感情のこと

2003/11/03

もっと もっと
素晴らしいものに 出会いたい

2003/11/01

人は 自己完結できたら 幸せになれるのに

2003/10/30

どんなモノでも 一度は受け入れてみよう

その後でどうするか決められることの方が
この世には多いのだから

2003/10/29

いいんだよ 今のままで

2003/10/25

私を馬鹿だと罵っておいて
どうしてそんなに可愛がってくれるの?

2003/10/23

見たいものだけをみて
知りたいことだけを知ることなんて
絶対に出来やしないんだ

2003/10/20

私は平気だよ。
きっと、誰よりも平気だよ。
だからたまに狂っても 心配しないでいいよ。
大丈夫、私は平気だから。

2003/10/19

無知は罪。
知を得ることは 苦しみの始まり。

2003/10/18

誰か説明して。
 なぜこの世界は、大切なものがより見つけにくくできているのか、と。

2003/10/15

何を語ればいいのか わからない
何を考えればいいのか わからない

2003/10/13

(なんで?)と悲しむ心と
(やっぱり・・・)と羨む気持ちと
両方を併せ持つ 最悪な私

2003/10/12

心地よい歩み 心地よい 歩調 心地よい 汗

2003/10/11

『金鏡』と言う名の似合う月は いづこ?

2003/10/10

こんなに誰かを心配した夜は無く
こんなに皆に謝りたい夜も無かった
 今まで

2003/10/09

この息苦しさを 誰か 治してくれませんか??
この胸騒ぎも・・・ 

2003/10/06

選択肢が狭まるほど 夢は広げられる

2003/10/05

変わっていくものにも 変わらないものにも 愛情を

2003/10/04

何度振り返っても カタチを変えてる 私の来た道のり

2003/10/03

自分だけを傷つけることなんて できない

2003/10/01

言葉がでてこない。
私は幼児以下。

2003/09/30

貴方の視線で ものごとを見てみたい

2003/09/28

なんて素晴らしい一日。
こんな日を下さった貴方に
そしてそれを過ごした私自身に 満足。

2003/09/27

世界中の人に知らせたいくらいに
貴方の事が好きです。

2003/09/25

こんな私を生かしてくれている あなたの狂気に 拍手

2003/09/23

大切なことを あなたに
伝え忘れてしまったよ

2003/09/22

どうしていいかわからないけれど
とにかく 笑えてよかった
よかった

2003/09/20

良心よ
痛ませるのは この心でなく
身体だけにして お願い

2003/09/19

生半可に自信を持ってはいけない
自分の浅はかさを知ること

2003/09/18

なにもかも 素敵

2003/09/17

貴方に全部背負われると 息苦しくて
悲しい

2003/09/16

いつ どこで 貴方に遭うかわからないから
私はお化粧しつづけなきゃいけないじゃないか

2003/09/15

この道は間違っている?
それなら 私は何処で間違えたの?

2003/09/13

重い肺に 新しい空気を送り込む

2003/09/12

狡猾な己を弁護し あざ笑う。
その繰り返し。

2003/09/10

私は生きるんだ 生きるんだ 生きるんだ!

だって それしか出来ないんだもの!

2003/09/09

私はわがままです。
途方も無く、わがままです。
もう、「許して」なんて言えません。
だから...

2003/09/08

どうしても言えない言葉が
私の眼を潤ませる

2003/09/06

文句を言わないでくれて ありがとう
それしか 言えないね

2003/09/05

とろけるように 眠る

2003/09/04

泣かないで
なんの苦しみも悲しみも無いんだから
涙なんか出てこないで

2003/09/03

重い身体。
肉を殺ぎ落としさえすれば
軽くなれるんだろうか???

2003/09/02

『炎が地を嘗め尽くすように
生活が笑いで埋め尽くされたとしたら?』

変な想像も また一興。

2003/09/01

どうしても 動けない時には
待ち続ける 体力を下さい。

2003/08/31

理由のひとつがわかった
それはいつものように 本の中に隠れていた

2003/08/29

頭を何かで埋め尽くすために
とにかく身体を動かしてみる。
・・・うむ。まずまずの成果。

2003/08/28

「あんな大人になりたい」と
誰かから思われる大人に なりたかった

2003/08/26

あした あなたに あえるかな?

2003/08/25

私の選択肢は もはや1つに絞られてしまったの?
それとも、もっと最悪な道があるとでもいうの?

2003/08/24

今日の天気が 何だったのか 思い出せない
・・・暑くて。

2003/08/22

嫌な事だけ 忘れていこう
少しずつでも そうしよう

2003/08/20

私は ゆっくりと 腐っていくのね

2003/08/19

貴方の大切な日を 私は鬱々と過ごしました。
なんだか悪い気がしました。
とっても悪い気がしました。

2003/08/18

少し 悲しくなるだけで 死にたいと思う
そんなものだ
人間なんて
そうやって思いながらも80年生きていくんだ

2003/08/17

がんじがらめ
抜け道は ない

2003/08/14

なんのために とか どうしてとか
理由を探してしまうのは
やっぱり 自分の利益が欲しいから

2003/08/13

踏み出した足は 次の一歩を求める

2003/08/11

本当に いいの?
この道に進んでいいの?と
自問自答しながら 前進or後退

2003/08/10

自分に良くない影響をもたらすモノを
少しづつでも 見極めて
避けないと

2003/08/09

もう 戻れない 焦燥感

2003/08/08

あのときの自分の行動が
他人から見てどう測られているのか だなんて
そんなの 一生 知りたくは無い
・・・気にはなるけど。

2003/08/07

貴方からの電話は
なぜ 私を避けるように 届くのですか?
それは 神様のおはからいですか?

2003/08/06

暑い日。
なんて 暑い日に。
なんて熱さになったんだろうか
あの日。

2003/08/05

貴方のコトバを信じられないことが
私の小さな一生の中で 一番辛いこと

2003/08/04

みんなが「そう」だから
みんなが 救われて
わたしも救われてる

2003/08/03

貴方の優しさは
いつだって どんな時だって 痛かった
痛すぎて 優しいってなんなのか
何がなんだか わからなくなった

2003/08/02

『無用』って 明示的に言わないでください
そんなの自分でわかっているし
私はある意味無用ではないという事も知っているから

 『有用』では 重過ぎるけど

2003/08/02

一瞬たりと気を許せば 地獄の底へと連れ込まれる
世界とはそのようなもの 

2003/07/30

もしかしたら 私
あなたに抱きしめられたら
一瞬だけでも 幸せになれるかもしれないのよ

たとえ 不幸と共にいようとも

2003/07/29

一見正しいコトバは
悪の言い訳として使われるばかり

汚されていない理想なんて ない

2003/07/28

疲れが眠りへと誘ってくれる
なんという 幸せな

2003/07/27

危険を選べない 理性に腹が立つ

2003/07/25

モラトリアム
マージナルマン
いつになれば抜け出せるのか

2003/07/23

報われたいのか
救われたいのか
楽になりたいのか
私を何を求めているのか

2003/07/21

貴方にひとつ教える度に
私の知らない事が増えていく

2003/07/20

何も聞こえない耳に 話しかける
声が出ない唇で

2003/07/19

私より不幸せな貴方に
幸せにされたくなんてない

2003/07/18

今日の私を守るため 未来の私を傷つけた
明日の私を救うため 今の私を苦しめた

2003/07/17

いづこも暗闇
なんとまぁ 気鬱な。

2003/07/16

いらだちも ためいきも あせりも たちくらみも すべて
安穏への道のりでの出来事

2003/07/15

 聞いて欲しいから話すんじゃない
心がそう動くから 声になってしまうんだ

2003/07/14

『このままじゃいけない』と気付いたことは
それだけでも幸運

2003/07/13

よかったね。・・・うん、よかったよ。
今日はとってもいい日だよ。

2003/07/11

窓辺に佇む

2003/07/10

ほおづきを 口に運んで
音が鳴らないと悩んで

2003/07/05

『なんでココにいるの』って
きかないで

2003/07/04

楽になれるのなら なんでもしたい

2003/07/03

笑っちゃうメール
送ってくれて ありがとうね
感謝してます。

2003/07/01

好きだからって
許されるわけでもないし

2003/06/30

許されないからって
私がなにか変わるわけでもないし

2003/06/29

後に生まれる足跡が気になる

2003/06/28

あなたの声を聞けて よかった

2003/06/28

混乱しています。
答えは見えているのに
見たくないのです。

2003/06/25

昔給食で食べた 水のようなゼリーの味を
ふと 思い出した

2003/06/23

私は何を期待していたの?

2003/06/22

焦りと動かない体。
頭。

2003/06/21

あなたの話なんて聞きたくないのに
あなたに電話した

2003/06/20

疲れなければ どこまでも走っていくのに

2003/06/19

楽したい とか 楽しみたいとか
そういう希望は 間違いでないはず

2003/06/18

私がどれだけ標準から外れているのか
メジャーで量ってください。
コンパスで測ってください。

2003/06/17

役者はあなた?
それとも 私?

2003/06/16

喉にまとわりつく髪の毛。
重い空気。

2003/06/13

 どうしようもない反応ばかりするアナタに幻滅してるんだ
本当はね。

2003/06/12

夜は明けたって
 心は苦しいままなのに

2003/06/10

嫌なことは きれいさっぱり 忘れてしまいましょう

2003/06/09

知ろうとさえしないんだね
いいよ 私もわかろうとしないから

あなたのこと

2003/06/08

暴走してしまう
 誰か止めてよ

2003/06/07

頭 真っ白です
心は白くならないのに

2003/06/05

私達は複雑すぎるから たまに単純に見えるね
この虚像が本当だといいのにね

2003/06/04

重い瞼を持ち上げる。

2003/06/03

最悪を予測することは難しいけれど必要な事で。
最高を想像することも同じく。

2003/06/01

忘れちゃえばいいんだね。
忘れた事も忘れればいいんだ。

2003/05/31

多すぎる情報は 私を無気力にさせます
だって 裁ききれないんだもん

2003/05/30

消えたデータ。
もう一度戻ってきてよ。
不安でたまらないよ。

2003/05/28

あまりにも不似合いな笑顔。
作り笑いばかりやっていると 程度がわからなくなるね。 

2003/05/27

なぜ心惹かれるの?
こんなに憎いのに?

2003/05/25

何も無いのに 胸騒ぎ

2003/05/23

八つ当たりしているんじゃないんだ
貴方に対して 怒りを感じているんだよ

2003/05/22

まるで膜で覆われたように目の前が曇るので
瞼を下ろすしかないのです

2003/05/21

愛する人が海にいるのです。

口笛を吹いた貴方を 私が睨んだのがわかりましたか?

2003/05/18

待っているメールは来ない

2003/05/17

モラルとは何?

2003/05/16

歌いっぱなしのCDコンポに
「疲れない?」
と訊いてみる

2003/05/14

思い出を語り合える相手もいないけど
ろくな思い出がない分、そのほうがいいのかな?

2003/05/13

自分の愚かさに 呆れはてる

2003/05/12

悲しくなるのは 何も言えないから

2003/05/10

「一緒に喜んでください」
そんな言葉 誰にも言えない

2003/05/09

他人の幸せを喜べる
自分が 結構 嬉しかったり。

2003/05/08

何があっても 私はここから動かない
そう 決めた。

2003/05/05

昔が懐かしくて
空が好きだったのを思い出して
にこにこしながら
泣いたりした

2003/05/04

赤ちゃんみたいに
呼吸が不完全ってことを
みんなに知らしめながら泣いたなら

私は みんなに 見えるようになるかな?

2003/05/01

脳みそが 私の脳にいるのは飽きたって暴れてる。
肉が 骨にぶら下がっているのが辛いって叫んでる。
骨まできしんで。
私、疲れちゃってるわ。

2003/04/30

見ないで欲しかったのに…

眼を閉じた私の顔を見ている
貴方を視線を感じて
貴方の目玉を 抉り出したくなった

2003/04/29

たとえ馬鹿にされても
そうやって生きていくしか
方法が無かったんだ 私。

2003/04/27

『わからない』って
どういうことなのか
すこし わかった気がした

2003/04/26

ご機嫌を伺うことはできるけど
貴方はますます調子づくだけだから
そんなことしてやらない

2003/04/24

あのとき 彼が見ていたのは
他の誰でもない 私の姿

2003/04/22

私がいけないのかな?
それとも私は関係ないのかな?

2003/04/21

これは血だね。絶対血だよ。
そうとしか 言いようがない。
そうやって あきらめるしかない。

2003/04/20

喜ばせようなんて思わない
ただ 喜んでくれたら嬉しいわ

2003/04/19

気が狂うまで食べ続ける
私は飢えている

何かに

2003/04/18

今回は失敗していないだろう

そう信じているから
確認しなかっただけよ

2003/04/17

いくら悔やんでも 悔やみきれない事実が
私を救い 私を殺す

2003/04/16

何かを得ることは何かを失うこと
なくしたものはかえってこない

2003/04/14

 君の不幸を いとおしく思います。
私が取り替えられなかった針の筵の上を
君は私のように歩いていくのでしょう

2003/04/13

なにも準備しないで
毎日をやり抜けるなら 楽だったのに

2003/04/12

お願いです。
私を思いやるのなら
私をたしなめ 私を黙らせて。

2003/04/11

一日に一瞬だけ夢を見られれば
私はなんとか生きていけます

2003/04/10

体が軽いと 心まで軽くなる

2003/04/09

 あのとき笑っていたのは 私だけだったかもしれない

2003/04/08

「地獄へ一歩踏み出せ」 By My father

2003/04/07

目が乾きます。
空気が乾燥しているせいでしょうか?
私がまばたきが下手なせいでしょうか?

2003/04/04

 今日もあなたの顔が見れなかったよ。
いい加減馬鹿だね。

2003/04/03

楽しさと苦しみは 意外に仲が良い。

2003/04/02

ひとりは気楽
ひとりは楽しい
ひとりだと 幸せ

でも あなたが嫌いなわけではないから

2003/04/01

嘘 ついてください
私を騙してください

2003/03/31

しっとりとした空気は重く
ぱさついた空気は痛い

2003/03/30

ぱっくりと口をあけたキズは 二日でくっついた

2003/03/29

希望を信じてはいけない
しかし、捨ててもいけない

2003/03/27

自分ぐらい騙せなくてどうする?

2003/03/24

なぜ貴方は 私を苦しませるのですか
それとも 私には貴方の救いの手が見えないだけなのですか

2003/03/23

正義とは 一人が唱えても正義たりえる

2003/03/22

これ以上真面目になる必要はないのに
妙に行儀正しい自分が可笑しい

伸ばすべき道は 笑いのセンスで

2003/03/20

曇った瞳でも 世界は輝いて見えるもの

不幸な人なんて 滅多にいやしない

2003/03/19

私が見た景色を 貴方も見るでしょう
私が彼の見た景色を そっと伺ったように

2003/03/18

日々の生活を楽しめる人は天才だ。

2003/03/17

快い 気狂い

2003/03/15

 快楽を求めるために 心を痛めたら意味がない

2003/03/13

純粋な愛は 罰そのもの
そんな愛はいらないと
人々はのたうち回る

2003/03/12

貴方が私に気付いてくれると
期待していた私が馬鹿だったわ

2003/03/11

貴方の目を通し 私が世界を見ることが出来たら
私はきっと詩人になれるだろう

2003/03/10

この感覚だ。
愛が消えていく感触。
そう、この感覚なんだ。

2003/03/06

暖かい眼差しは好き。
 それが私に向けられていない限り…

2003/03/05

急ぎたくない
焦りたくない

ゆっくりじゃなくてもいいから

2003/03/04

貴方の指先が悲しかった。

2003/03/03

 私は何がしたいのかな?
夢と未来の区別なんて この歳になってもつきやしない

2003/03/01

この私が 他人をうらんだり、憎んだり 嫌いになったりできるなんて
知らなかった。

2003/02/25

会いたいな と思っただけなの
実際会えるなんて思っていなかった

なんだか可笑しくなった
嬉しいというより 可笑しかった

2003/02/23

今日、目覚めがよかった理由はおそらく 天気のせいではなく
過ごしやすい温度に設定してくれたエアコンのおかげだろう。

電源を入れたのは私。
雪山で凍える夢を見た所為で、飛び起きてすぐに寝ちゃった記憶が夢の中に。

ベッドから起きると床が暖まっていて
歩きやすかった

2003/02/22

貴方の顔はもう おぼろげにしか思い出せないけど
後姿ならはっきり思い出せるわ。

2003/02/20

説明などいらない。真理だけを ください。

2003/02/19

私は愛を、永遠に失われたところに置いてきてしまった。

2003/02/18

やっぱり
どんな人も
笑っている顔が
一番 美しいと思うのです

2003/02/17

本当はね。
何も見たくないの。
何も聞きたくないの。
何も触れたくないの。
何も知りたくないの。

でも、この神経が機能する限りは
全てを感じたくて

2003/02/16

思い込もうと思うだけで
思い込めたら幸せなのに。

2003/02/15

今日、この日に出会えたことを、
心から感謝します。